無料超早引き漢字検索「漢ぺき君」説明書(ケータイとパソコンで利用可)


【引き方】
熟語中のどれか一つの漢字を下記のいずれかの方法でペキる!
または、熟語をひらがなで入力し、熟語/使い分けをクリック。

漢字で引く。
[秋桜]は[秋]または[桜]で引く。
[手風琴]は[手] or [風] or [琴]のいずれか一つの漢字を入力してペキる。

漢ぺき君(発明協会会長奨励賞受賞)で引く。
従来の辞書では引きづらかった[傀儡,蠢]のように熟語,漢字が読めないときでも楽々引ける。
ルールは構成要素の読みの頭文字を綴(つづ)って見出しとします。
もっとわかりやすく言えば漢字の書き方を電話で伝える方法を簡略化。
実際やってみると最初は戸惑いますが、すぐにその簡単さと便利さを納得されると思います。

(1)[傀]なら
"んべん"に"に"だから[にお]でペキる。
同様に
[儡]は[にたた]。
[蠢]は[はむむ]。
[螺]は[むたい] or [むる]。

(2)構成要素の読みを知らない時
その部分を[ん]で置き換え。
[讎]は[んだ,んごん]。もちろん[ふだ,ふごふ]もOK。
讐は[んご(注意"んんご"は不可)。隹:ふるとり
悠は[にぼの,にん,にん,にんこ]。|(う)、攵(ぶん)を知らなくても「ん」を二つ重ねる必要はありません。

(3)全く手掛かりがなければ画数が見出し
[隹]は[8]。
[ふ]もOK。
10画以上は[10]。

見出しの実際例
桟:[きん,きさ]
黻:[10]
虫:[む]
鬱:[きかき]
例:[にんり,にいり,にいゆ]
獲:[けくふ,けくん]
飜:[ばひ,ばと]
飛:[ひ,と]
*迷ったら読みの頭文字が見出し。

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